来る…きっと…



いつもの時間にいつもの自転車に乗っていつもと違う道を通って登校していた。


まだまだ肌寒いとはいえ穏やかな朝日がふんわりとあたりの空間を満たす。

心なしかペダルを漕ぐ足も軽やかだ。










彼女に…会うまでは…












暖かな陽の中いつもと違う景色が風音と共に心地よく移ろいで行く。



今日もいい事があるといいなと想いに耽った刹那、視界に黒い影が…









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素で泣きそうになりました。









































あなたも


















見ちゃいましたね。






















そのスクリーンからも……ほら 彼女が。























































ありがとうございます。
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by jabonbolivar | 2008-03-06 16:33 | Spring Semester'08  

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